無限のフロンティア版ナハト 製作記 その13

2008.08.31.Sun.23:51
間が空きましたが、テンションは落ちてません。
無限のフロンティア版ナハト(別名ゲシュペンストMk-III)製作記その13です。

MF_nahato20080830-001


両サイド装甲と上部装甲、クレイモアのハッチを作成しました。

また、クレイモアの各種ギミックに手をつけ始めました。
とりあえず仮の開閉ギミックを中段ハッチにしこみました。

このハッチのクリアランスをすべて取ったあと、クレイモアのハッチを改めて仕込みます。
差し替えで内部のクレイモアの状態を変えられたらいいなあとか思ってますが。
今日は下段のハッチまで済ませたかったんですけど、気力が尽きてここまで。
デジカメの電池もやばく、写真もすこしいい加減です(^^;)

・電撃の作例でもあった、9マスのハッチが閉まった状態
・ハッチが全て開いてベアリング弾が露出している状態

この内部のマス目状のハッチ・・全部吹っ飛ぶのか、ヒンジで開くのか。
どっちなんでしょ?

【中段ハッチ解放】
MF_nahato20080830-002

【中段ハッチ解放左から】
MF_nahato20080830-003


明日、明後日はお休みで、ちょっと遊びに行ってきます。
終わったら会議だがな。
コメント
クレイモア
製作乙です。

>内部のマス目状のハッチ
 自分も構造が気になっていました。これ本物のクレイモアは単発なのでハッチごと吹き飛ばすのが正解なのだと思います。
 しかし、ゲームのデータを信用するならアルトは最低6連発。そうなるとどこかで再装填が必要です。
 
 で思ったのが
1.トコロテン式。
 肩の中に6セット分入っていて、使う毎に外箱ごと廃棄。

2.連発式
 筒の中に6セット分仕切られていて、中は外ハッチ、ベアリング、火薬の順並んで1セット。

 コレなら使い捨てに近いので内部に再装填用のスペースを取らずに済むかなと。アルトの肩は駆動系、推進系、クレイモアをてんこ盛りですからw。
No title
コメントありがとうございます。

自分のイメージは1番なんですよね。

しかし二番も捨てがたい・・

ちょっと考えてみます。

しかし、やっぱ本物は蓋吹き飛ばしかあ
遊びって…なんだ
遊びって…なんだろう…?

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